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トピックス

1月21日(水)

1月21日(水)

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今日の献立
更新日
2026年1月21日

【献立】
ごはん、牛乳、にしんのたつたあげ、ごもくに、さつまいものみそしる

 にしんは、別名「春告魚」と呼ばれ、春が旬の魚です。産卵期の冬から春にかけて、最も栄養を蓄えて美味しい季節になります。お正月のおせち料理の定番「数の子」はにしんの卵です。にしんの卵は、たくさんの卵が連なっていることから、子孫繁栄の願いがこめられ、徳川八代将軍吉宗公が、縁起物としておせち料理に加えたと伝えられています。今日は脂ののったとろにしんを竜田揚げにしました。よく噛んで食べましょう。
※本日の大子町産食材は米・大根・こんにゃくです。

1月20日(火)

1月20日(火)

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今日の献立
更新日
2026年1月20日

【献立】
ごはん、牛乳、やさいパオズ、バンサンスー、にくどうふ

 今日は「美味しお給食」です。おいしく減塩している給食のことをいい、いろいろな食材の風味を生かしておいしく減塩した献立にしました。茨城県は、生活習慣病に罹る割合が高い傾向にあり、その要因の一つである塩分摂取量も全国平均より多いことから、毎月20日を「いばらき美味しおday」と定め、おいしく減塩する取り組みをしています。
※本日の大子町産食材は米です。

1月19日(月)

1月19日(月)

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今日の献立
更新日
2026年1月19日

【献立】
シャキシャキそぼろごはん(ごはん・そぼろごはんのぐ)、牛乳、ひじきサラダ、いもがらのけんちんじる

 今日は「茨城をたべよう給食」です。米、いもがら、こんにゃくは大子町産、牛乳、小松菜、ねぎ、れんこん、ごぼうは茨城県産を使用しています。地元でとれる食材を食べることを「地産地消」といいます。地産地消は、「新鮮でおいしい」、「身近な人が作ったので安心できる」、「地域の農業を応援できる」、「産地が近いので輸送費や時間がかからない」、「燃料も少なくて良い」などのメリットがあります。地産地消は体、地域、そして地球環境にも良いことなのです。
※本日の大子町産食材は米・いもがら・ こんにゃくです。

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